英会話学校

【驚愕】ベルリッツの利用者からの口コミ評判を聞いてみた~体験談~

Contents

Berlitz(ベルリッツ)英会話学校の概要

教室数と場所

関東エリア

  • 東京 :上野 / 有楽町 / 品川 / 目黒 / 表参道 / 渋谷 / 新宿 / 池袋 / 立川など
  • 神奈川:厚木 / 川崎 / 横浜 / 藤沢 / 溝野口など
  • 埼玉 :大宮
  • 千葉 :市川 / 柏 / 千葉

関西エリア

  • 大阪 :あべの天王寺 / 梅田 / 千里中央 / 難波 / 本町
  • 京都 :京都 / 四条
  • 兵庫 :芦屋 / 三宮 / 西宮

料金体系

レッスン料金5,000円台〜7,000円台/回
入学金30,000円

コース

  • 日常英会話
  • ビジネス向け英会話
  • 大学、中高生、小学生以下向け英会話
  • TOEIC対策
  • 海外留学サポート

Berlitz(ベルリッツ)英会話学校

 

私の自己紹介

簡単なプロフィール

私はゲーム制作会社の営業を行っている28歳の男性です。

元々はゲームのプログラミングを行っていましたが、仕事の受注に力を入れるという会社の方針から営業にまわりました。営業の仕事は仕事の受注以外にも、納品後のゲームの売れ行きや評判を確認しなければなりません。

日本のゲームは海外でも人気があり、特にアメリカや中国では日本よりも高額の資本が動くため、最近ではアメリカの会社との取引が多くなりました。交渉から契約、そして納品後の顧客からの評判を確認するなどの処理までが私の仕事となります。

 

英会話スクールに通おうと思ったきっかけ・目的

海外の会社とのやりとりとを行う際に、取引先には日本語を話せる外国人もいます。そのため、私もある程度は日本語で話すことが出来ます。しかしながら、細かい話になるとなかなか日本語では伝わりません。

さらに、私がアメリカに赴いて交渉をすることもあるので、英語は必須だと考えました。中学生や高校生レベルの文法や単語は知っていたのですが、会話となるとなかなか話すことが出来ません。なぜなら、これまでの勉強はすべて「読み」・「書き」だけだったからです。

私は海外の会社と交渉するためには、「聞き取り」と「発話」の能力が必要不可欠であると考えました。営業職だったために隙間の時間で何とか英語の会話力をアップさせようと思い、英会話学校に通うことを決めました。

 

Berlitz(ベルリッツ)を利用した期間は?

私がBerlitz(ベルリッツ)を利用した期間は2018年の2月から2018年の9月末までです。
合計で8ヶ月通いました。

Berlitz(ベルリッツ)のどのコースを選択した?

Berlitz(ベルリッツ)では主に「一般英会話コース」と「ビジネス英会話コース」に分かれています。私が選択したのは「ビジネス英会話コース」です。また10段階のレベル分けも行われており、私はカウンセリング時の判定によりレベル5からのスタートとなりました。

また、授業スタイルとしてはマンツーマンの形態をとりました。すべての授業は40分1コマとなっていました。

 

Berlitz(ベルリッツ)で総費用額は?

  • 入学金33,000円
  • スペシャル80レッスンスピードコース499,200円
  • 教材費39,600円

私がBerlitz(ベルリッツ)を利用して支払った総費用額は、合計で571,800円です(すべて税込み)。

 

 

Berlitz(ベルリッツ)を選んだ理由について教えてください

理由1:一つのクラスが40分と短いために細かくスケジュールを立てることが出来る

Berlitz(ベルリッツ)では一回のレッスンが40分と短かったために、突然の仕事の予定が入ったとしても調整をすることが可能でした。私は営業職であり、突然のスケジュールが入ってしまうことも多くあり1週間先のスケジュールも不透明になってしまいます。

そのため、英語学校に通うにしてもスケジュールを細かく区切る必要がありました。この40分のレッスンの中には覚えるべきことが集約されているため、自習している時も何を覚えて練習すればよいかが明確で勉強がしやすかったです。

私の場合は全てマンツーマンレッスンだったので、スマホで全てのレッスンを録音・録画しておくことが出来たので復習する際にも非常に役に立ちました。Berlitz(ベルリッツ)ではレッスンの動画を撮影することが可能です。むしろ、撮影して復習に役立てるようにスタッフや先生も奨励しています。

 

理由2:マンツーマンレッスンを希望すれば自分に合った授業内容にすることが可能

自身のビジネスシーンに合ったレッスンにカスタマイズすることが可能だった、というのも私がBerlitz(ベルリッツ)に決めた理由です。マンツーマンでのレッスンによって、自身のビジネスの直結するレッスンを行ってもらうこともありました。

レッスンでは基本的な会話やプレゼンテーションなども教えてくれますが、個別の交渉時の練習もしてくれるとのことでした。体験入学の時に日本人スタッフに契約書の内容がわからないということや、交渉前にコミュニケーションをとる方法などを教えてもらいたい、と相談しました。

実際のレッスンでは契約書の内容からサインをするまでの雑談など様々なことをレッスンに取り入れることが出来るとのことだったのでBerlitz(ベルリッツ)にしました。

 

理由3:Berlitz(ベルリッツ)は日本国内だけではなく、海外70ヶ国にも支店がある

とても重要な要素として、海外にも支店があるということが挙げられます。

私は仕事でアメリカに出張に行くことが多く、その時は非常に心細い気分でいました。また、外国人とコミュニケーションをとる自信もなく、空き時間は一人ホテルで過ごす時間が多くありました。

せっかく海外に来ているのにもったいない時間を過ごすよりも、英語の勉強や練習がしたいと思っていました。アメリカに支店があれば出張時の空き時間でも英語の勉強が出来ますし、食事をする場所などのローカルな情報も手に入ると思いました。

仕事以外でもプライベートな旅行で海外旅行を行った時でも、Berlitz(ベルリッツ)の支店があるところであれば英語の勉強が出来るのです。また、現地の人と知り合うきっかけも出来ると思いました。

 

 

ペルリッツのカウンセリングはどういった内容?丁寧だった?

Berlitz(ベルリッツ)での体験入学時に要する時間は90分ほどとなります。
体験入学時のプログラムの流れは以下の通りです。

  1. 日本人スタッフによるBerlitz(ベルリッツ)の説明と自身の用地に関するカウンセリング
  2. 外国人のネイティブな先生との英語力審査と体験レッスン
  3. 日本人スタッフによりテスト結果の報告と受講コースの相談、料金説明など

体験時には教室に案内されカウンセリングシートの記入を行います。その後、日本人スタッフによって自身のカウンセリングを行ってくれます。個人によって、様々な理由があって英語学校に通います。ここでは、どのような用途でどのレベルまで自身の英語力を向上させたいか聞かれます。

その後は、外国人の先生との体験レッスンに入ります。自己紹介の後に、先生から様々な質問がされます。この時、簡単な質問か難しい質問か自身で選ぶことができます。私はあえて難しい質問を選んでみました。質問内容が聞き取れなくてもここでは大丈夫です。リラックスして会話を楽しむことができます。

20分ほどの体験レッスンが終わると、再度日本人のスタッフとの面談に戻ります。この時に、外国人の先生との質疑応答などで審査されたこの時点での英語力が発表されます。私の場合は1~10段階(10段階が最もレベルが高いネイティブレベル)あるうちの4レベルでした。

この結果を踏まえて、今後のレッスンの日程や教材、コースを日本人スタッフっとともに決めていきます。体験入学は全てスムーズに進行しましたし、日本人スタッフ外国人の先生共に非常に話しやすく和やかな雰囲気で終わりました。

受講を考えていない方でも、無料カウンセリングだけでも自分の英語力を知り、受講後の計画も立ててくれるのでオススメです。
受講後の強引な勧誘もないので、安心して体験することができますよ。

 

Berlitz(ベルリッツ)に通っている人はどういった人が多い?

私は基本的にマンツーマンのプライベートレッスンを選択していたために、基本的に他の人と会うことはありませんでした。しかし、Berlitz(ベルリッツ)に通っている人のほとんどは私のようなスーツを着ている人が多く、ビジネスマンが多い印象を受けました。年齢層も大体30代から40代の後半くらいが多かったです。

ただしカウンセリングをしてくれた人の話によると、受講する時間帯によって、年齢層は異なるとのことでした。特に早朝の朝7時から受講を希望する人の多くは高年齢の方もいるようです。また、夕方の時間帯には学生などの比較的若い年齢層の人も通っているとのことでした。

そのため、Berlitz(ベルリッツ)に通っている人の層は時間帯によって変わるものの、幅広い年齢層の人が利用しているようです。

 

 

Berlitz(ベルリッツ)の先生、スタッフってどうだった?

Berlitz(ベルリッツ)でカウンセリングから私の学習の進行状況の面倒を見てくれたのは、優しくて感じの良い女性の方でした。

私が海外の会社との交渉で英語が必要だということを伝えると、特別な授業をカスタマイズしてくれるように外国人の先生に図らってくれました。そのおかげで、海外の会社とかわすための膨大な量の契約書の大部分を理解することができました。

私の場合、Berlitz(ベルリッツ)では主に3人の外国人の先生から英語を習いました。そのなかでもニューヨークからきているジョシュア先生には大変にお世話になりました。海外では、ビジネスの交渉時でもいわゆるスラングを多用する人もいます。そんなナチュラルな表現であるスラングも楽しみながら教えてくれました。

 

 

Berlitz(ベルリッツ)の教材のクオリティは?

Berlitz(ベルリッツ)の教材は基本的に要点が2ページに凝縮されている構成になっています。1レッスンでこの2ページを使用します。そのため一回の授業の40分間ですべての表現を丸暗記することまで可能になっています。

2ページに収まっている新しい表現やフレーズを、教材に書いてある絵や写真を基に先生と共にシミュレーションしながら進めていきます。何度も繰り返し練習することで、イメージと言葉が徐々に一致していきます。つまり、この教材によって英語をイメージとしてとらえることができるようになるのです。

このことは英語を頭の中で日本語に翻訳する手間を省くことにもなるのです。Berlitz(ベルリッツ)の教材には日本語は一切かかれていません。この教材を使用すれば英語を英語で勉強することが出来るようになるのです。

 

 

英語力は実際にあがった?

1ヶ月目の変化

私は8ヶ月のコースをBerlitz(ベルリッツ)で受講しましたが、その中でも最も大変だったのは最初の1ヶ月目でした。

私には英語で会話をする際に、わからないことを聞き返さずに流してしまうということと、返答を単語で返してしまう癖がありました。初めの1ヶ月目はこの悪い癖を矯正するところから始まりました。

そして、文章に直した返答を心がけるようになってから基本的な「現在完了形」の文法を理解していないということが発覚しました。そのため、自分の弱点を完全に先生に暴かれてしまい、恥ずかしさと自分の無力さを痛感させられました。

先生は私の弱点を重点的にレッスンしてくれましたが、この頃の私は先生が意地悪をしているようにすら感じられました。

 

4ヶ月目の変化

私が受講したコースの半分が終わるころには、これまでのレッスンによって返答に関してもある程度の文章を作ることが出来るようになりました。この頃になると、きちんとした文章で返答することが癖になっていました。

また、特筆すべき変化だったのは英語で状況をイメージできるようになっていたことです。毎回のように英語を日本語に翻訳してから理解するというプロセスが無くなっていったのです。日本人と日本語で話すときでさえ、時々英語で考えることがあるほどです。

そのため、自分が伝えたいニュアンスが英語単語の方が適しているということもあり日本語が出てこないこともありました。毎日のように英語で話し、考える練習をしていたため、英語で物事を考えることも出来るようになったのです。

 

8ヶ月目の変化

Berlitz(ベルリッツ)で8ヶ月の受講を終えると、始める前とは比べ物にならないくらいの収穫があったことに気づきます。まずは、自分の悪い癖が直っていたことであり、英語の学習を自分一人でも行うことが出来るようになったことです。

実力として、リスニングに関しては海外で放送されているニュースをなんとなく理解できるようになりました。ニュース映像が無しだと理解しにくいですが、何を問題にしていてコメンテーターがどんな意見を述べているのか、と言うことくらいは理解できるレベルです。

私は最終月にBerlitz(ベルリッツ)でのレベル昇級試験を受けたのですが、見事に合格。テストを受けることで、成績として目に見えて自分の実力が上昇したことを実感することが出来ました。

色々な英語スクールを受けたけど、英語力に伸び悩んでいる方がいたら、一度ベルリッツの無料体験レッスンを受けてみてください。
外国人のネイティブ講師と日本人スタッフが課題を明確にし、学習サポートしてくれますよ!

 

体験者だからこそわかるBerlitz(ベルリッツ)のメリット・デメリット

Berlitz(ベルリッツ)のメリット

授業の1コマが40分と細かく刻まれている

Berlitz(ベルリッツ)の授業は1コマ40分と短く刻まれているため、仕事で忙しい私には非常にメリットとなりました。

私は何とか1週間のうちに3~4回はBerlitz(ベルリッツ)に通いたいと思っていため、自分の都合に合わせて隙間時間を利用できました。無事に8ヶ月で全て終えることが出来たのは授業時間が短く、スケジュールも立てやすかったという要素が多いです。

もちろん授業時間は短いものの、学ぶ内容は非常に身に付きます。Berlitz(ベルリッツ)が練り上げたメソッドを基に進めていくので、1つ1つの課題をその度に習得していけば、かなりの英語力がアップします。短い時間で効率よく英語力をアップできます。

 

海外にも支店が多くあること

Berlitz(ベルリッツ)は日本国内以外にも支店が海外に多くあることも魅力です。

私の場合はアメリカの企業と取引をしているため、アメリカに行くことが多くあります。最近では慣れてきましたが、どうしても海外に一人で出張に行くと心細い気持ちになります。

私はアメリカのBerlitz(ベルリッツ)に一度だけ訪れた時があります。Berlitz(ベルリッツ)に行けば私が日本人であることも知っていて、しかも皆親切にしてくれるので助かりました。アメリカのBerlitz(ベルリッツ)では英語の能力だけではなく、不安だった私の心に余裕を持たせてくれました。

 

高額な学費の分割手数料がかからない

Berlitz(ベルリッツ)では授業料の支払いを分割にした場合も、分割手数料はBerlitz(ベルリッツ)が支払うため利用者は分割手数料を支払う必要がありません。

Berlitz(ベルリッツ)の受講料金は全て合わせて約50万円と安い値段ではありません。働いている企業からのバックアップなどのない個人にとって一括で支払うには高額になります。

そのため、分割での支払いを選択することになるわけですが、通常であれば分割の手数料を支払わなければならなくなります。そのため、総額にすると手数料を含めてかなりの金額を支払わなければならなくなってしまいます。Berlitz(ベルリッツ)ではこの手数料を支払わなくても良いという点がメリットです。

 

Berlitz(ベルリッツ)のデメリット

体験入学時の英語力審査の基準が甘い

Berlitz(ベルリッツ)のデメリットとして挙げられるのは、体験入学時の地氏の英語力の審査が多少甘いという点です。審査結果として出された私のレベルは10段階のうちで4でした。日本人スタッフによると、このレベルであれば海外に旅行に行っても不自由なく過ごせるレベルということでした。

しかしながら、実際に私がアメリカに出張に行っていたときにはアメリカの空港の税関でも様々な質問に答えるのも難しい状態でした。そんな私でも海外旅行で不自由がないレベルと判断されたことを考えると、「審査のレベルが多少甘いのでは?」と考えさせられました。

そのため、この審査結果によって自部の実力以上に自信をつけてしまうのは避けた方が良いでしょう。

 

時々、他のコースへの加入を求める営業があること

Berlitz(ベルリッツ)の担当スタッフは、特別コースの受講を勧めてくることがあるので多少うるさく感じます。

Berlitz(ベルリッツ)には入会時に決めたコースのほかに特にビジネスコースの場合だと特別コースも用意されています。プレゼンや会議、交渉などの個別のシチュエーションに対応するために特化されたコースです。

通常のコースを受講している間に担当のスタッフから、これらの特別コースを勧められることが度々あります。受けたくなければ断ればいいのですが、断ることが苦手な人には少しのデメリットとなるでしょう。

 

 

【大公開】Berlitz(ベルリッツ)へ気になるQ&A

Q1受講料が安くなるキャンペーンなどはありますか?

Berlitz(ベルリッツ)では季節によって、多くのキャンペーンを行っています。キャンペーン中に受講を申し込めば通常よりも、さらにお得な値段で入会することもできます。

また、Berlitz(ベルリッツ)では一度カリキュラムを全て終了した人でも更に英語力を伸ばしたい人は継続することもできます。継続をした場合は新規で入会した人よりも割安のプランとなります。

 

Q2自己流の英会話をきちんとした文法に直すことはできますか?

私の場合はわからないことがあるとすぐに「Yes」。または質問に対して単語のみで答えることが多くありました。しかし、Berlitz(ベルリッツ)の授業では相手の質問に対してきちんとした文章で返答することを求められます。

何度も繰り返すうちに、文章で会話することに慣れていきます。そのため、会話の際に単語や自己流の返答方法を使っていた人でも、その癖を矯正してくれます。

 

Q3海外の支店でも日本と同様に勉強ができますか?

日本にあるBerlitz(ベルリッツ)に入会しても海外の支店で勉強することは可能です。したがって出張などで海外に行った時も、事前に予約をしておけば学習を継続することが出来るのです。

また、仕事の出張などではなくても個別の申込で留学のプランも1週間から用意しています。Berlitz(ベルリッツ)は海外70ヵ国に支店があるために、主要な国であればどこでも勉強することができます。

 

 

【総論】Berlitz(ベルリッツ)がおすすめな人は?

英語の知識が全くなく、基本中の基本から英会話を始めたい人

私の場合はある程度の英語の知識がありましたが、弱点として「現在完了」を感覚として理解していないところがありました。そのため、この部分を徹底的に基礎から習いました。全く何も知らないという気持ちで授業を受けました。

先生の説明もわかりやすかったですし、常に英語で話すために感覚として理解することも出来ました。そのため、英語の知識が全くない人でも感覚として英語を理解することが可能です。Berlitz(ベルリッツ)は英語を0から学ぶ人にはおすすめです。

 

ビジネスで英語を使用しなければならない人

私自身もそうでしたが、ビジネスシーンで英語を使用する人にはBerlitz(ベルリッツ)はおすすめです。カリキュラムにはビジネスで必須のスキルであるプレゼンテーションや交渉、会議での質疑応答まで全ての要素を勉強することができます。

個人によってビジネスシーンは異なります。そんな時でも、先生か自分を担当するスタッフに相談すれば個別の授業をカスタマイズしてくれます。ビジネスでの会話の基礎を学びながら、個別の仕事の状況に対応することが可能です。

コース受講前は、英語があまり得意ではありませんでしたが、今では海外で流れている番組内容も把握できるようになりました。
もし、
「1人で海外旅行に行けるようになりたい」
「仕事で英語が必要になった」
「英語学習を始めてみたい」

という方は、まず無料体験レッスンを受けることをオススメします。

 

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あれこれ悩むなら、まず、すべて無料カウンセリングを受けてみるのが良いです。
  
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「最低3校のカウンセリングを受け、しっかりと比較検討した」方でした。

 
WEBの記事、口コミ等は参考にできるのもありますが、
結局のところ、”ヒト対ヒト”で、先生やカウンセラー相性が非常に重要です。
 
こればかりは実際に行って、見て、話して、聞いて…という泥臭い行動が重要です。
各スクールの魅力を全身で感じてみてください。
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