英会話学校

【評判】PRESENCEを利用してみたがTOEICも英会話も全く向上しなかった話ww~体験談~

Contents

PRESENCE英会話学校の概要

教室数と場所

◯1校

〒107-0071
東京都港区北青山3-11-7 Aoビル11F

料金体系

英会話初級コース週1回 150分 全8回128,000円
TOEIC L&R 900点コース週1回 150分 全8回158,000円

コース

レッスン費用

英会話初級コース週1回 150分 全8回
TOEIC L&R 900点コース週1回 150分 全8回

コーチングスクールPRESENCE

私の自己紹介

簡単なプロフィール

私は某カード会社の社員をしている30代です。私は昔から英語を苦手な科目としています。大学受験も何とか合格しましたが、英語の点数を他の科目の点数で補う形で何とか滑り込みました。

私が働いているカード会社は新しい機能を開発する業務を担当しています。ICチップの導入が開始されてから、東南アジアをはじめとする海外とのやり取りも増えました。

カード会社は欧米諸国だけではなくアジアとの協力も欠かせなくなりました。そのため英語を話せる人材であれば、重要な職務に就くことが出来るようになりました。

 

英会話スクールに通おうと思ったきっかけ・目的

私が英会話スクールに通おうと思ったきっかけとして、大きな出来事は人事異動にあります。これまで自分の部下として仕事を教えていた後輩が、私とは違う海外とのやり取りを行う部署に配属されたことにあります。

この部署には会社内でも優秀な人材しか配属されないとされている場所だったので、後輩には追い抜かされた形になります。自信がありますが、間違いなく彼よりも自分の方が営業成績もよく、仕事に対する経験や知識もありました。

しかし一点だけ私には無く彼にあるものがあったのです。それは英語力です。私が持っていない英語力を評価されて、彼は優秀な人材があつまる部署に配属されたのでした。これは大抜擢と言ってよいです。

私は悔しくて悔しくてたまりませんでした。この悔しさをばねに英語の勉強をしようと思い立ちました。

 

PRESENCEを利用した期間は?

私がPRESENCEを利用した期間は2019年2月から4月までの3ヶ月間です。

 

PRESENCEのどのコースを選択した?

私は英語の基礎的な部分も全くなかったので「英語準備コース」を1ヶ月間受講しました。ここで基本的な文法をマスターしてから、「英語初級コース」にうつり2ヶ月間の学習をしました。

本来であれば2ヶ月間のコースばかりなのですが、説明会を聞きに行った時に個別に相談をしたスタッフの方からこの2段階のコースをすすめられました。

基礎中の基礎から学びたいという思いもありましたので、スタッフに言われた通りに準備コースから初級コースと合計2つのコースを受講しました。

 

PRESENCEで総費用額は?

  • 英語準備コース69,000円
  • 英語初級コース128,000円

私が払った総費用額は197,000円です。

 

 

PRESENCEを選んだ理由について教えてください

理由1:1人での勉強に限界を感じていたから

私は英語を苦手としながらも必要性は昔から感じていて、何度か独学で英語を習得しようと試みたことがあります。アプリを利用して外国人が集まる会合に参加し、英語で話せるようにしようと努力をしたこともあります。

外国人と話すことに全く躊躇はしません。しかし英語が話せているか、というと知っている単語をツラツラと並べるだけにすぎません。

私の知っている外国人の人は日本に住んでいる時間が長いので、ある程度の日本語もわかり私が言おうとしていることを理解してくれます。そのため何とかコミュニケーションはとることが出来ました。

私は常々相手に甘えた形でのコミュニケーションにも限界がある、と感じていました。それは単に身振り手振りでのコミュニケーションであり、言葉を通したコミュニケーションが取れていないからです。

私には英語を基礎から指導してくれる人が必要だと思ったので、コーチをしてくれるPRESENCEを選びました。

 

理由2:PRESENCEは歴史も実績もある学校だったから

インターネットで「英会話スクール」をキーワードに検索をしていると、短期での英語習得を目指したスクールが何店舗かヒットしました。英会話スクールにも様々な種類がありネイティブスピーカーと話すことに重点を置いたスクールもあれば、コーチがついて学習のサポートをするというスクールもありました。

PRESENCEはコーチングに特化した学校でした。ホームページを見ていると、このコーチングスタイルを始めたのはPRESENCEとのこと。長年の実績から、PRESENCEに入学するのは口コミや紹介が多いとのことでした。

これまでの長い実績があり利用した人からの評価が良く、紹介での入学が多いのです。英会話スクールの善し悪しなど全くわからない私にとって、実績のある学校を選ぶのは当然のことでした。

 

理由3:中学生レベルの英語さえわからなかったから

PRESENCEの学習の基本として、ベースとなる文法から徹底的に勉強するという理念があります。

私は中学校から英語の成績は良いとは言えず、誤魔化しながら大学受験も通過してきた人間です。そのため中学時代に教わったくらいの文法ですら分かっていなかったのです。英語の勉強を始めるのであれば、基礎の基礎から勉強しなければいけないと思っていました。

PRESENCEでの学習は基礎から固めていくことで、応用力を伸ばしていくというものでした。この説明を聞いたときに外国人の友達がいるのに、全く英語力が上達しない自分の状況がわかりました。私には基礎学力がついていないのです。

コーチから「「beauty」の品詞は何ですか?」と聞かれて、答えることが出来ませんでした。知っている単語なのに品詞と言われると説明が出来ないのです。この時に中学レベルの勉強から必要だと痛感しました。

 

 

PRESENCEのカウンセリングはどういった内容?丁寧だった?

PRESENCEの説明会は複数の人々を集めてから行われます。パワーポイントを利用し、勉強のカリキュラムとどのような理論に基づいてカリキュラムが決定されているかを説明してくれます。

PRESENCEでの学習は基本的な文法と語彙力を高めることに重点を置いています。なぜなら基本的な文法構造がわかっていなければ、会話や文章を書くなどのアウトプット作業の時に応用が全く効かないからです。

PRESENCEが説明する英会話力の向上イメージは3段階になっています。

  1. 英語の基礎力(文法や単語)を鍛える
  2. 話す力を鍛える(一方的なスピーキング)
  3. 会話や議論を鍛える

段階ごとに区切って学習していくことが英語力向上の最短の道であり、効率よく学習をするコツなのだそうです。パワーポイントで説明しているスタッフの人はとても自信満々だったので、私も英語力を向上させることが出来るような気になりました。

このプレゼンテーションが終わると、個別に希望がある人に関してはカウンセリングを行うことが可能です。私は現在の状況をスタッフの人に相談しました。スタッフからのすすめで私は準備コースを終了してから、初級コースを受講するという流れを選択しました。

スタッフの人は非常に親切でしたし、私の英語力を他の同僚よりも向上させたいとやる気になってくれていました。おかげで私のモチベーションもとても上がりました。

 

 

PRESENCEに通っている人はどういった人が多い?

私のクラスは15人でした。年齢層は20歳代の学生から50歳の男性まで幅広くいました。男性と女性の割合は7:3くらいでしょうか。学生が2人と後は私も含めてすべてが社会人です。

中でも印象に残っているのは、個人投資家の人です。毎日のように取引をしているので、とても忙しい中で隙間時間を見つけては英語の学習に当てているようでした。株取引のセミナーも何度も開いているようで、かなりやり手の投資家のようです。海外との取引も行うために英語の習得が必要とのことでした。

私も株の取引には多少興味があったので、色々と質問をしました。この投資家の人からは優良株の選び方を教えてもらいました。セミナーを有料で行っているのにタダで聞けたのでラッキーでした。

 

 

PRESENCEの先生、スタッフってどうだった?

PRESENCEの学習の進め方は中学校や高校生の時の授業に非常によく似ています。

違う部分は1クラス15人程度と少人数である部分。それとこれは大きな違いですが、学習の方法やスケジュールの組み方を一人一人に考えさせるという部分です。生徒たち全てを能動的に動かすというやり方で学習は進んでいきます。

コーチは常に質問責めにしてきて自分の課題や自分の生活を自分で反省しようと仕向けます。1週間に1回あるクラス会では、初めに1週間の振り返りを行います。学習内容で分からなかった部分の洗い出しを行い、何故わからなかったのか理由を探ります。

また学習の内容以外にも、いつどのように勉強をしていたかを発表します。隙間時間がたくさんあればそこを学習時間に当てればよいのではないか、とアドバイスももらいます。このアドバイスはコーチだけではありません。他の生徒からの提案もあります。

PRESENCEでは実際のコーチ以外にもたくさんのコーチがいます。同じ空間で生活する生徒たち全員がコーチであり、私もまた他の生徒たちのコーチなのです。

 

 

PRESENCEの教材のクオリティはどうだった?

PRESENCEではオリジナルの教材を使って学習を進めていきます。しかしそれ以外にも自習用として市販されている単語帳や文法書も利用します。

基本的に宿題は市販の教材で学習していきます。とくに単語帳はいつでも肌身離さずに持ち歩いていました。英語の勉強を隙間時間で行おうという時に、短い時間でも出来る勉強は単語を覚えるということだからです。

このアドバイスはコーチから貰いましたが、確かに数秒の時間があれば単語を1つ覚えることが出来るのです。単語帳は単語で覚えるのではなくて例文があるものを利用しました。そのため単語だけ覚えたときに比べて、応用力のある学習が出来ました。

市販の教材でしたが、PRESENCEのコーチングによって非常に有益に使用することが出来るようになりました。

 

 

【断言】TOEIC、英会話力は全く向上しない!!!

1ヶ月目の授業内容と英語力の変化

私は最初の1ヶ月は英語準備コースを受講していました。このコースでは英語の文法を徹底的に頭に叩き込む勉強をします。効率よく勉強をするということですが、簡単に言ってしまえば教材を丸暗記です。

英語の文法には「関係代名詞」「比較」「進行形」「5構文」などがあります。これは中学校で勉強したレベルの文法です。PRESENCEのコーチが言っていましたが、英語で会話をするには中学校で習ったレベルの文法で十分とのこと。このレベルの文法力があれば、きちんと話せるようになるとのことでした。

これらの文法を、英語を知らない人に説明が出来るレベルになるまで覚えます。教材の中には文法の説明と例文が書かれています。書かれてある説明や例文をほとんど丸暗記するくらいに覚えます。そして他の生徒に向かって文法を説明するというプレゼンも行います。

私の場合はほとんど教材を丸暗記していたので、多少言葉を変えて暗唱したようなものでした。

 

2ヶ月目の授業内容と英語力の変化

英語の準備コースが終了すると英語初級コースに入りました。準備コースでは中学生レベルの文法をほとんど暗記していたので、レベルとしては中学卒業レベルと言ってよいと思います。

この1ヶ月はほとんど英語の勉強に当てていたので、文法の理屈は理解したつもりです。初級コースになると自ら考えた文章を英語に直し、簡単な英語で他の生徒の前で話すことを課せられます。これはとても大変でした。英語の学習という前に、人前で話すという恥ずかしさとの戦いがありました。

初めてのプレゼンは自己紹介です。これまでに学習した英語を用いて1分間のスピーチを行います。自己紹介と言っても単に名前を言う、趣味を紹介するだけではだめです。たとえば私の場合、スキューバダイビングを趣味としていました。何故スキューバダイビングにハマっているのか?スキューバダイビングの魅力は何か?そういった突っ込んだスピーチも必要です。

スピーチが終わると他の生徒やコーチからアドバイスをもらいます。かなり厳しい意見を言われたりするので、恥ずかしい気分になることもありました。1分間スピーチをしたことがなかったので毎回とても長い時間に感じられました。

 

3ヶ月目の授業内容と英語力の変化

3ヶ月も経つと英語でのスピーチにもだいぶ慣れてきました。他の生徒やコーチとも大分コミュニケーションが取れてきたころです。スピーチに慣れてくると自然と自信もついてくるものです。

毎日の勉強時間も前よりは取れるようになりました。英語の学習時間を確保するために睡眠時間も少なくしましたし、生活のリズムも一定に保てるようになりました。この頃久しぶりに外国人の友人と会うことになりました。

私はPRESENCEで習ったよう一方的に自己紹介やこれまでの学習の成果を見せつけようとしました。外国人の友達は私の成長にびっくりしていました。そして友達が私に質問を投げかけてきた時です。まったく聞き取ることも出来ませんでしたし、内容を理解することが出来ませんでした。

私の英語力は昔よりも向上しているとは思うのですが、ネイティブ相手に全く歯が立たないということを思い知らされたのです。この時は本当にがっかりしました。

 

 

体験者だからこそわかるPRESENCEのメリット・デメリット

PRESENCEのメリット

基礎から体系的に英語を学ぶ方法を教えてくれる

PRESENCEでは英語の文法なども教えてくれます。しかし最も大事なことは自分でどのように勉強すれば、英語力を伸ばせるか教えてくれるということです。

私の勉強方法は何となくテキストをやればよいだろう、外国人と話していればいつか話せるようになるだろう、と言った安直な勉強方法でした。そしてその方法で失敗しています。少なくても自分の成長を実感できませんでした。

PRESENCEではコーチが勉強の方法から時間の作り方、自身の生活のマネジメントまで教えてくれます。

 

PRESENCEのデメリット

1分間のスピーチ内容に毎回困ってしまう

PRESENCEのカリキュラムの中にはセルフスピーキングと言って、1分間英語のみで話し続けるという発表会があります。初めて行った時は自己紹介だけだったので、単純に趣味や仕事の話をすればよいだけでした。しかし回数を重ねるごとに何を話せばよいのかわからなくなります。

1分間話し続けるというのはなかなか大変なものです。毎回A4の紙一面にびっしりと書いてやっと1分になるかならないかといった量です。母語である日本でもテーマも与えられずに話し続けるのはつらいものです。英語の勉強と言うよりも人前で話す練習と言った方が良いかもしれません。

 

コーチの人にプライベートまで覗かれているような気分になる

PRESENCEでのコーチとのやり取りは質問攻めなので、プライベートの部分まで深く入り込まれるような気がします。コーチは私たち生徒の生活リズムから質問してきます。

まずは自分なりにスケジュールを組んでみて、どの時間にどの学習をするか細かい部分まで決めていきます。たとえばある日のコーチとのやり取りはこんな感じです。

私「昨晩は単語を覚える練習をいつもより10分程度短くなってしまった」
コーチ「何故、いつもより10分も短くなってしまったのですか」
私「おそらく気が散ってしまったのでしょう」
コーチ「何故、気が散ってしまったのですか?」
私「YouTubeの動画などを見てしまいました」
コーチ「動画を見てしまうのはなぜですか?」
私「……」

こんな感じの問答がずっと続きます。

この問答を続けることによって自分の問題点を浮き彫りにしようとしているのですが、自分のプライベートまで「何故?何故?」としつこく聞かれるので、隠したいプライベートまで覗かれているようで不快な気分になりました。

 

クラス替えをするときに別料金がかかってしまう

PRESENCEはコースを決定して2ヶ月の学習が始まった後でクラスを変えると15,000円の事務手数料がかかってしまうのがデメリットです。私の場合は英語がほとんど出来なかったので、準備コースから初級コースへと段階的に上がっていきました。

しかし私のクラスには一人だけ中級のクラスから降りてきた人がいました。コースを決める際にどうしても初級ではなく中級に入りたいという希望があったようです。しかしそのレベルについていけず途中から初級に降りてきたみたいです。

話によると、クラスを変えるときには15,000円の手数料がかかったようです。しかし本人は中級にいたとしてもレベルが高すぎてついていけないので良かったと言っていました。

 

 

【大公開】PRESENCEへ気になるQ&A

Q1.初めて通う時にコースの選択はどのように行いますか?

基本的には自分自身の判断で決められます。

PRESENCEのクラス分けに関してはTOEICを受けた人であれば簡単にわかるようになっています。インターネットでの申し込みは自らコースを選択し振り込みを完了すれば終わります。

コース設定に関して、TOEICなどを受けたことが無いという人は説明会の時にスタッフに個別相談をした方が良いです。自分とは合わないレベルに行くと、全く英語が身につかずに終わってしまいます。

 

Q2.英語の初心者でも入会できますか?

PRESENCEには英語を全く知らないという人でも入会できます。しかし初級コースを受講する前に英語準備コースがありますので、そちらを受講して基礎的な勉強をしてから初級コースへと進んだ方が良いです。

英語の基本が無ければ全く応用に結びつきません。今まで勉強をしてこなかった人の方が素直に吸収出来て英語力の伸びも早いかもしれません。私のように少しでも自信があると逆に伸びが遅くなってしまいます。

 

Q3.途中で退会した時にお金は戻ってきますか?

途中で退会をした時もお金は戻ってきます。

  • 初回講義前日のキャンセル
    初回の講義を受けずにキャンセルした場合は、手数料として15,000円が引かれた金額
  • 初回講義当日以降のキャンセル
    この場合手元に戻ってくる金額=支払金額-(出席回数×受講料)-手数料15,000円-残りの講義分の20%

退会の手数料などを考えると、総費用からかなりの料金を引かれてしまいます。

 

 

【総論】PRESENCEはゼッタイにおすすめしない

基礎から始めることに抵抗のある人

PRESENCEのトレーニングは中学生レベルの基礎文法から徹底的に基礎を築くことに重点を置いています。ネイティブな相手との英会話をしたいという人にとっては非常に退屈でつまらない勉強になります。

やることは学生時代と変わりません。PRESENCEには他の英会話スクールのようなネイティブスピーカーと会話するというレッスンはありません。そのため英語を楽しむという要素はほとんどありません。

英語の基礎から座学で学んでいくということに抵抗がある人にはおすすめできる学校ではありません。

 

他の人と切磋琢磨していくことが苦手な人

PRESENCEはマンツーマンではなくクラスでのトレーニングになります。

自分自身の学習計画やテストの結果、スピーキングのスキルに対してコーチ以外の生徒からもアドバイスや提案・意見がなされます。的確な意見もあれば、言い方が悪く私をイラっとさせる意見もありました。

PRESENCEのコースは基本的に2ヶ月(準備コースのみ1ヶ月)ですので、この期間は否応なく他の生徒と共に生活していかなければなりません。団体生活が苦手な人にとってPRESENCEのトレーニングはキツイものになってしまいます。

 

コーチングスクールPRESENCE

 

 

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